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ドラマ 感動 スポーツ

木村拓哉さんと竹内結子さんがカップル役を務めた「プライド」です。

最後、
カップルの彼らを取り巻くアイスホッケーの仲間たちに感動したドラマでした。

最終回では木村さん演じるハルと竹内さん演じる亜樹の恋の行方がとても気になりました。

亜樹はハルとの「仮の恋人」を解消するところでまさかのバッドエンドを覚悟しましたが、
最後は無事二人が結ばれるという結末にほっとしました。

ハルのチームの仲間が二人を祝福してくれる場面には、
人のあたたかさを感じました。

毎回ハルたちの試合を見守ってきましたが、
仲間への思いやりがあって本当にいいチームだなと改めて思います。

この先もずっとずっと見ていたいくらい愛のある素敵なチームでした。

韓国 感動 ドラマ

ひたむきに生きる主人公が魅力的な
「宮廷女官チャングムの誓い」です。

主人公チャングムは陰謀が渦巻く宮廷で困難な目に遭いながらも生きていく姿に感動します。

チェ一族の陰謀にやられて過酷な刑に処せられ、
ハン尚宮は亡くなりチャングムがボロボロになるシーンには涙が止まりませんでした。

チャングムが傷つくのは観ていてとても悲しいですが、
困難を乗り越えてチャングムが返り咲く姿には心が熱くなります。

ラストはハッピーエンドですが、
そこに至る過酷な道のりがあるために
「よくここまできたね!」と声をかけてあげたくなるくらいでした。

逆境にあっても力強く生き抜いていくチャングムは強いの心を持った女性であり、
彼女の生き様には心打たれるはずです。

海外 ドラマ 感動

LGBTQをテーマにした「POSE」です。

80年代後半のアメリカ・ニューヨークでLGBTQの人たちが夢を追うストーリーで、
社会の目に負けることなく夢を追いかける姿には感動します。

役を実際にLGBTQの人たちが演じているというところもポイントです。

彼らの熱演からはLGBTQへの理解が深まるようにとの思いも感じられ、
観ていて心が熱くなりました。

作中の彼らを見ているとトランスジェンダーであることを誇りに堂々と生きていて本当にかっこいいなと思います。

この作品を初めて観たときLGBTQの人たちが抱える葛藤について改めて考え、
社会での苦労もあるのだと思いました。

しかしLGBTQの登場人物たちの明るく前向きな姿には驚きました。

力強く生きる彼らに勇気をもらえる作品です。

ドラマ 感動 曲

「山田太郎ものがたり」
で嵐が歌う主題歌「Happiness」です。

ドラマでは大学に興味はあるものの貧乏なため大学進学を諦めようとする山田太郎の姿が描かれていますが、
そんな彼を応援するかのような「止めないで、止めないで、君を動かす気持ち」
というフレーズの部分に感動しました。

貧乏ゆえに大学進学だったり家族の生活のことだったりと悩みが多い主人公を見ているとちょっと重い気持ちになります。

しかし主題歌はとっても前向きで、
ドラマを明るい作風にしていると思いました。

毎日をひたむきに生きる主人公のように頑張る人を応援する歌詞が魅力です。

歌詞は聞く人を元気にし、
がんばろうというパワーをもらえます。

元気がない時にぜひとも聞きたい曲です。

ドラマ 感動 病気

山﨑賢人さんがダウン症の研修医湊を演じた
「グッド・ドクター」です。

病気を抱える医師が治療を行うって大丈夫だろうか?
と毎回観ていてハラハラする内容でした。

しかし湊が徐々に小児科の医師たちや患者とうまくやっていけるように成長するところに感動しました。

ダウン症であることで患者とその家族とぶつかることもあるものの、
なんとしても子どもを救いたいという強い思いを持って前向きに患者に向き合う彼には勇気をもらえます。

初回は七夕シーズンの病棟の設定でしたが、
彼が短冊に書いた願い事
「すべての子どもが大人になれますように」は小さい頃お兄さんを亡くしたことがきっかけだったというエピソードにも涙しました。

自らも病気を抱える彼が子どもを救いたいと奮闘する姿が見どころのドラマです。